図書館を使う

AudioVisual資料を利用する

図書館B2FのAV(AudioVisual)ゾーンでは、映画、音楽、語学、美術、歴史など各分野のDVD、Blu-ray、VHS、LD、CD、マイクロフィルム(主に国内外の新聞各紙、雑誌)などを利用できます。AVカウンターで手続きをしてください。また、持ち込みの資料も視聴できます。
◆利用できる人
①学部生、大学院生、大学院研究生、聴講生、科目等履修生、留学生
②大学および学園の教職員(専任・非常勤)
③大学および学園の退職教職員(専任)
④卒業生
⑤その他、図書館長の許可を得た方

AV(AudioVisual)資料を探す

OPACで検索できます。検索の⽅法は、所蔵資料の探し方をご覧ください。
一部の資料の情報は、AV OPACで検索します。
資料が見つからないとき、困ったときには、AVカウンターでお尋ねください。
AV OPAC
※2006年度整理分までの旧AV資料OPACです。

AVゾーン施設

施設名 施設数
AVブース(1人用) 18
AVブース(2人用) 4
AVブース(3人用) 3
AVルーム(4~10人用) 1(予約利用)*
マイクロブース(1人用) 2
*AVルームの利用は、前日までに予約が必要です。

AV施設の利用

AVカウンターで⼿続きをします。施設の空席を確認し学生証を預け、「AV請求票」に記入してください。
その後、AV資料・ヘッドフォン・リモコンを受け取り、指定された施設にて時間内で視聴します。
AVゾーン利⽤時間
利用時間は、閉館30分前までとなっています。受付は、閉館1時間前までです。
予約
学部⽣は3日前から、⼤学院生は1週間前から、AVカウンターで予約をすることができます。

マイクロ資料の利用

国内外の新聞各紙などを所蔵しています。
マイクロ資料を利用する場合は、「マイクロ請求票」に必要事項を記入して、AVカウンターで手続してください。
・プリントアウトした場合は料金が発生します。
・3号館3階の雑誌室にあるマイクロリーダーも利用できます。

AVホールの利用

90座席のミニホールです。AV機器を使った教育・研究のためのさまざまな催し物に利用できます。
利用についてはAVカウンターにお問い合わせください。